みなさんこんにちは 😀
久々に記事を書いているチーズケーキです

企業に関するブログって、色んな会社
の色んな話が聞けてすごく面白いですよね 
ネットで検索をしていると、仕事のコツとか心構えを書いてくれてるブログもあり、参考になります 
そんな中でも私が今気になってるのは…
「どうしたら仕事が出来るようになるんだろう
」
・・・ってとこです 
同じ会社の人達も知りたがっているのをよく聞くし、友達の間でも話題に上ります ![]()
実は最近、仕事でミスを何度も繰り返していたんです

だから私自身、どうにかしなければならない課題として
「仕事が出来るようになりたぃ
どうしたら仕事が出来るようになるの
」
と強く思っていました

すると、会社の先輩達が一緒に考えてくれて、原因を分析してくれたり、アドバイスをしてくれたり・・・ 
ミスを繰り返す自分をどうにか変えようとしてくれている事がひし②と伝わり、これまでのミスに対して申し訳ない気持ちと、見守ってくれて有り難いという気持ちでいっぱぃでした 
そんな折、ブログ仲間のはっしーさんからもとっても参考になる記事を紹介してもらったので、皆さんにもご紹介しますね 
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(ありがと~
)
仕事でミスをする。ケアレスミスから大失敗まで様々だが、そのミスを振り返ってみると、大概が、一杯一杯になってしまって『頭から抜けていた』ことによるものが多い。そして、「あ~、あの時もう少し注意していれば良かったのに…。どうしてこんな簡単なこと、見落としてしまったのだろう…。」そんな風に落ち込み、「よし、もっとちゃんとチェックしよう」「今度こそしっかり注意を払うぞ。」と決意を固める。これが大半の人間の意識だろう。
しかし、ミスをする人間というのは、どんなに決意を固めても、必ずミスを繰り返すのが常だ。何故そうなるのか、今日はその答えを聞くことができた。
一杯一杯で頭からすっぽり抜け落ちるというのは、要するに「容量オーバー」ということに他ならない。どんなに注意を払っても、そもそもキャパシティを超えているのだから、課題が念頭にない状態でどう注意を払うというのか、全くもって意味がない。
「こんな簡単なことなんだからできたはずなのに、何故できなかったのか信じられない」というショックは、「できるはずなのにたまたまできなかっただけだ」という歪んだ解釈を生み出し、容量オーバーという事実を捨象する。
しかし、「容量」の小さい人間は、多かれ少なかれいつも課題を捉えきれず整理しきれずに、何かを溢れさせている(=ミスを多発する)。それがたまたま小さなミスであるだけで、「容量」を拡大しない限りは常に何かが溢れ続ける(=ミスをし続ける)という事実は変わらないし、これに気付かない限り根本問題は解決しない。
特に、ミスを多発する(=キャパが小さい)若者は、よく見てみると、元々容量が小さいだけでなく、そこに常に「自分課題」を詰め込んでいるようだ。不安を解消するためにどうするか?という課題が詰め込まれていて真っ当に対象に向かうことができない上に、すぐに容量を超えてパンクしてしまう。そして不安が強いために「できない自分」を素直に認められない。表層的反省を繰り返したり、いじけたりして、周りをとことん疲弊させてしまうのだ。
改善策は、直ちにこの事実に気付き、容量を大きくするより他にないだろう。容量を広げるには、視野狭窄から脱し「できる人」を真似るのが手っ取り早くてよい。
とても簡単なことなのだ。この事実に気付きさえできれば。
ミスを繰り返してしまうのは、そもそもの容量が小さいから・・・
「なるほど
」と、納得でした 
容量が小さいから、いっぱい②になっている時に、昨日までは出来ていた事が、今日は出来なかったりするんだ~。
しかも、容量が小さいのに他の不安から来る余計な事を考えちゃってるから更に容量は小さくなる 
そして不安から、「素直にミスを認められない」
「周りの言っている事を聞き入れていない」
だから、いつまで経っても良くならない 🙁 🙁 と、スパイラルに嵌り込んでしまっているんですね。
あ~、これはかなりヤバくないですか 
何か全然良い方向へ行く気がしない 😥
早く「できる人」の真似をして、仕事をちゃんとこなせるようになりたぃですっ(≧Д≦)
「できる人」って、どんな風に仕事をしているの~ 
このブログを読んでくれている皆さん
是非教えてくださ~ぃ 
(あと、かなめんた兄さんも是非お返事下さい
)