こんばんは~ やまずんです 
大阪もそろそろ梅雨
の気配がしてきました 
私は、今25歳、いわゆるオ・ト・シ・ゴ・ロ
です。
周りもチラホラ結婚
したり、子供
産んだり‥
女
にとって、仕事と家庭(結婚・子供)について、考え始める時期です 

以下
、結婚&出産を真剣に考える友達との会話
友達
「早く子供
が欲しいから、そろそろ結婚
したいねんけどなぁ・・」
やまずん「それ、ずぅっと言うてるのに、なかなか踏みきらへんだけやん
」
友達「そーやんねんなぁ‥
だってさ、いろいろ不安
とかあるやん
それにな、仕事も4年目となると、色々任せてもらえるようになって楽しくなってきたし、辞めんのはなぁ・・
」
やまずん「確かになぁ‥、でもさあ、あんたが勤めてるとこ、女の人
多いやん
みんなどうしてはるん
」
友達「一応なぁ、福利厚生は結構整ってんねん
マタニティ用の制服とかもあるしな(笑)でもなぁ、近くに親もいいひんし、一人で育てんのは不安やな
」
やまずん「せやなぁ
どうしたら、安心して子育てできるんやろな
」
・・・というわけで 
女たちが求めてるもの・安心して子育てできる可能性について、考えてみたいと思います。
一見、「企業」や「仕事」とは別物として捉えらえられがちですが、意外や意外 ![]()
、女たちが求めている子育てを実現するためには、それらがかなり密接にしていそうですよ~ 
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(おおきにぃ~
)
今の女の気持ちってこんな感じ 
仕事も子育ても、両方したい
一人で子育てするのは不安
「う~ん・・、どうしたらどちらも叶えられるの
」と悩んでる時に、こんな投稿を発見

福利厚生ではなく、協働事業としての保育 [1]
今や人々が求めていて、かつ必要なものは、『子供を「預ける」施設』=福利厚生施設ではないのですよね。
よく耳にする(かつ私自身そう思っているのですが)、仕事と育児を両立させたいという思いは、「仕事をやっているときは育児を外注して、育児をしているときは仕事を忘れる」というような、時間で分けられるものではなく(皆さんのおっしゃる、家庭と職場の分断ではなく)、「適切な時期に出産ができて、そのことが周囲から評価され、社会からも疎外されない」という思いだから。
分断されたままの両立ではなく、包摂された場の構築という視点で捉えたいと思います。カウンセラーとか保育士に任せるというのではなく、そこに集う母親たちが一緒に仕事と育児を分担し合い(兼任し合い)、課題を共有してゆくことができれば、育児不安などの問題は解決する気がします。
結局人任せにできるというところが問題なのでしょうか。おっしゃるように、外注でない企業内保育事業を成功させるならば、その企業に勤める女性社員を中心に、自らが当事者としてなんらかの役割を担う仕組みが必要なのだと思います。単なる利用者にならない仕組み。傍観者にならない仕組み。
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なるほど 
今まで不安になってたのは、「会社」と「家庭」を別々のものとして考えてたから 
2つを分けて考えるから、「どっちか」になっちゃうし、どっちも「不安」になる。
「会社=家庭」だったら、「どっちか」選ぶ必要もないし、みんなで一緒に担えるから、不安もない 
これって、すごい大発見

共同体企業=闘争も生殖も包摂した場
女たちが求めている、安心して子育てできる場というのは、
男たちや集団に守られた中で、自分たちも役割をまっとうできること
、なのではないでしょうか 😉
すごく、可能性を感じました 
「早く子供
が欲しいから、そろそろ結婚
したいねんけどなぁ・・」
「それ、ずぅっと言うてるのに、なかなか踏みきらへんだけやん
」
だってさ、いろいろ不安
とかあるやん
それにな、仕事も4年目となると、色々任せてもらえるようになって楽しくなってきたし、辞めんのはなぁ・・
」
」
仕事も子育ても、両方したい
一人で子育てするのは不安