こんにちは~、やまずんです 
今日は、すごく寒くって大阪は雪がちらつくこともありました 
みなさん、温かくして休んで下さいね 
さて
、今日は日常生活でも、仕事でも(て言うか、社会人にとっては仕事場面が日常のほとんどだったりしますよね)重要な、『
発信
』について考えてみたいと思います 
みなさん、発信が重要なことは重々承知かと思いますが・・ 
なぜ、発信が大事なのか
[1]
何のために「仕事」をしているか?
・・といえば、それは「発信」するためといえる。「発信」のない仕事は、仕事とはいえない。追求してないとも言い換えられる。
では何のために「発信」しているか?
・・といえば、皆の評価を仰ぎ共認形成していくためといえる。共認内容は評価共認なくして正しく固定化されないからだ。そしてその評価共認は皆の潜在思念と論理性合成によって固められていく。
これからの時代、仕事の成果を規定するのは、『皆への発信力』とその為の『文章化(観念化)する力』が握っているのではないだろうか。
確かにぃ~ 
仕事のうまくいく条件は課題共認・役割共認・評価共認と言われていますが 
[2]
これらは、発信
共認形成なしには、得られません 
ではっ
どうすれば、発信力ってつくの
(知りた~い
)
みなさん、続きの前に。。
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(おおきにぃ~
)
では、さっそく~ 
発信する時に、重要なのは、コレ

受信されて初めて、発信になる。
発信とは、発信者が発信したと思って成立するものではなく、周りが受信したと認識して初めて発信したといえるのだと思う。だから、心配りをしていない、頭を使っていない発信は、単なるつぶやき、ひとりごとでしかない。それでは仕事が成り立たない。
’何のために発信するのか’って考えたら当たり前なんだけど、
誰しも、「え~っ
聞いてないよ~
」って言われた経験があると思います 😥
いくら発信しても、相手が受信してなかったら、元も子もない・・ 
大事なことなら尚更 
必ず伝わる方法で念を入れて発信し、相手に届いたことを確認したいものです

それから、意外と軽視しがちなのは、「社内の人」
仕事上の発信といった場合に、自集団内に対しての発信がある。社内・部門内・他部門への発信、同僚・事務方への発信、協力業者への発信・・。外部への発信には心を配るひとも、これら身内・内部に対する発信を疎かにする風潮は残る。「外部重視、内部軽視」・・・序列時代の名残だと思う。
でもでもっ
よ~く考えてみて下さい 
社内での課題共認を得てこそ、仕事もうまくいく
つまり、外部のお客さんだけでなく、
集団内の一緒に共闘してくれる仲間、支えてくれる仲間が過半
を占めるということを忘れてはいけないのです
相手に伝わるように、とその方法や内容に頭を使っていけば、
先述の『皆への発信力』だけでなく、『文章化(観念化する)力』も自ずとついてくる 
最後に・・ 
みんなの注目度・伝達度を上げるポイントを伝授 
核心をついたタイトルをつける
一投稿一論点を原則とする
専門用語には都度簡単な注釈をつける
これって、読んでてわかりやすい投稿に共通してること 
みなさん、お試しあれ~
*引用&参考投稿*
受信されて初めて、発信になる。 [3]