コンバンワ
タマゴ丸
です 
秋ですね~
朝晩は、だいぶ冷え込むようになってきました 
さてさて、この春
の新入社員のみなさんも、もう入社して半年が経ちましたね 
仕事や生活にもなれて、そろそろ・・・・
大事な資料をなくしてしまった 
お客さんを怒らせてしまった 
打合せに大寝坊 
・・・etc
こんなとき、先輩や上司に怒られた~ 😥
なんてこと、ありませんか?
失敗は「あちゃー・・・・
」ですが、
この、怒られるってことね、すごく大事なんです 
続きは・・・・
お願いします 
ありがとうございます
怒られないと、ミスを認められない。だからミスも直らない。そのうちどんどん仕事ができなくなる・・・
そんな、成長しない人材になってしまいます ![]()
また、怒られたとき、・・・・ただただ、泣いて
落ち込んで
・・・フテクサレテ
・・・・そんな風になっていませんか?
そんな人は、こんな風に捉えてみてはどうでしょうか 
後輩指導の話をしていた時に、ある人が「怒られるのはうれしい。」とおっしゃいました。
「気づいていないところを指摘してもらえるのは、とてもありがたいこと。自分が気づけていないと言うことは、同じミスで後々多大なトラブルになる可能性もある。他の人から指摘を受けたのであれば、そこを直せばいいんだから。」と。
ほんとだな~、としみじみ思いました。
「ミスはダメ!」では、指摘される方も、する方もなんだか活力上がらない。
相手の気づけてないところを、先回りして指導していく。自分の気づけてない部分に、先回りして指導してもらえている。
そう意識を転換するだけで、可能性に向かえるなと思いました。
るいネット 『「怒られるのはうれしい。』より
[1]
怒ってもらえるって、ありがたいことですね 
思えば、子供の頃は、ワガママいったりしたら、怒ってもらいましたよね。
そうすることで、みんなステキな大人になっていったハズ・・・ 
社会人になって怒ってもらったとき、そんな風に成長させてくれる、先輩や上司に感謝
ですね 
最後まで読んでくれてありがとうございます 