コンバンワ
タマゴ丸です 😀
さて、最近の経済破局
により、どの企業もより高い圧力を受けています

そんな中で、どの企業
も、今までとは違う「
新しい事業
」をどう創りだしていくか
?を模索しています。
そんな中で、
「新しい事業=仕事って、こうやってできていくのでは?」
と、感じたことがあったので、今日は、その報告をしてみようと思います 
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してから、お願いします 
ありがとうございます 
新しい事業ってなんだろう?
って考えると、思いがちなのが・・・・
「これからは、現物の時代。だから・・・・農業だ
!」
とか、
「女が働いていくには、保育所とかいりますよね・・・子育てだ
!」
と、なりますが・・・・これって、「新しい」とは言いがたいし、イマイチ、実現イメージが浮かばなかった
んです・・・。(実際、「事業」として、成り立っていかない事例も多いし・・・
)
そんなことを、みんなで話していたときに、ハッ
と気づきました。
「『○○を、事業化しましょう。』って、発想自体が・・・違うかも
」
例えば、今、事業=仕事化されていない部分は、無数にあります。
「こうなったら、もっといいよね。」
「こんなことしてみたら、みんな喜ぶんじゃない?」
とか
それを、どんどん担っていくと・・・・・
そうなんです。
新しい仕事を作り出す
ということは、
みんなの期待を掴み、課題化し役割を作り出す。
ということなのです。
農業
や子育て
も、まだまだ、お題目化しがち
。
それは、「農業・子育てありき」の発想になっているのかもしれません。
「本当にみんなが求めているものは、どんなこと?」
そして、
「それはどんな形態にすれば、実現するのだろう?」
と、考え、実行
していくことで、
役割化→仕事化→事業化
していくのだと思います。
これが、結果的
に、
今までになかった新しい仕事
になっていくんですね 
最後まで読んでくれてありがとう 