みなさんおはようございます 😀 
ゆんゆんです 
経済破局が進むにつれ、より企業としての生存競争がシビアになってきました。
仕事の成果・組織としての成長は、感度によって決まる!と深く実感しています。
るいネットに‘感度’が成果を規定する時代という投稿の中で次のようなことが書かれています。http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=173625 [1]
ここ最近仕事を通じて感じることがある。
それはある環境や状況下に置かれたとき、そこからどれだけの情報を引出し、課題を構造化(⇒方針化)できるか・・・今やその能力が(仕事の)成果を規定するようになってきたということ。これはいわば状況認識力の差であり、個々人や組織の評価とも直結している。
これは、お客さんに対してだけではなく
普段から一緒に接する仲間(みんな)に対してもそうなんです 
今日は人から聞いて、なるほど
と感じたことを紹介しようと思います。
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普段仕事で接していて
感度の高い人(普段からズレない人)ってどんな人?
⇒感度(アンテナ)が高い人とは「能動的」、つまり普段から対象・課題を迎えに行く姿勢が出来ている人
無意識の内でも、まわりのみんなの声が入ってくる状態。
また、組織を常にどうするかと考えている⇒潜在的に、まわりにアンテナを立てられている人。
普段仕事をしていて対象性が広いな~気配り上手、よく察知しているな~と感じる人ほど、この感度が高い気がします!
仕事ってみんなとの連携プレイ。
関わる人の動きを踏まえスケジュールを組んだり、周りと状況共有・成果を上げるための方針出し・判断を下し実行へ移していく。
そのために、
感度
ってやっぱり大事 
意識を遮断する行為、もしかしたら無意識にしているかも?!
自席外での作業、音楽を聴きながらの仕事、携帯をいじってみたりetc…。
これって、周りを遮断し、無意識=潜在思念の受信回路をどんどん、さび付かせているんです 😥
潜在思念の受信回路を閉じること→共認回路の劣化、成果不良やミス爆発に繋がる。
”怠惰な脳”をつくりだしている
日常的に受信し、感度をあげていこう

感度を上げるには?⇒それは、発信をしていくこと。そのためには受信していくこと 
おすすめ投稿
・発信するために、受信する 浅野雅義 http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=57124 [2]
・アンテナに“ビビっ”ときたこと(感じたこと)をストックしておくこと☆池田有希
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=197772 [3]
・『発信できない』壁は、相手発に転換するチャンス☆ 樫村志穂美 http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=199498 [4]
・発信しない=負ける!! 中瀬由貴
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=198206 [5]
情報(受信内容)とは、観念的(「しなきゃ!」「すべきもの」)に「受信しよう。」としてしているのではない。
作業を中・電話をしていても、何気ない周りの声を無意識にキャッチしている。
日常いろんな人達の声(情報)を統合していく・されていく過程で判断し、発信になっている。
自分発からみんな発☆
みんなを感じ委ね、自ら可能性を感じて発信していきましょう!