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お待たせしました~w
このブログでも幾度となく発信してきたテーマ、
GRAND THEORY vol.5 |
経済の先行きが不安・・・ 
モノが売れない・・・ 
企業にとってはまさに逆境の時代。
この逆境を乗り越えるには!?
『GRAND THEORY vol.5』の中身をちょこっとだけご紹介します
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企業は今までにない逆境に立たされています。
1990年バブル崩壊をくぐり抜け、一度は持ち直したかに見えた「金融資本主義経済」は、2007年サブプライムローン問題を皮切りに2008年リーマンショックを引き起こし、企業を取り巻く環境は悪化の一途を辿っていきました。
企業の倒産は相次ぎ、どんな大企業であっても潰れないとは言い切れません。
今回の『GRAND THEORY vol.5』は、1章:仕事で成果を上げるには?、2章:人材育成どうする?で構成されています。
2つの章に共通するのは、企業が生き残っていく(勝ち抜いていく)ためには、仕事は個人課題でなく『集団課題』として捉える必要があることです。
『GRAND THEORY vol.5』巻頭言より
「そもそも仕事とはひとりではなくチーム(集団)で行うものであり、個人ではなくチーム(集団)への評価が『仕事の成果』となる。そして、集団で成果を上げるためには、若手も含めて集団全体が成長する必要があり、それが『人材育成』である。(中略)「成果を上げるには?」と「人材育成どうする?」という問題を、集団の課題として捉え、社会と集団の関わり合いの中でその答を考えていく。」
社会と集団の関係の中でその答えを考えていく・・・
これは、企業が生産活動を通じて広く社会に影響を及ぼす社会的存在である以上、当然のことと言えるでしょう

◆◇◆ 目次構成 ◆◇◆
第1章 仕事で成果を上げるには?
・ モノが売れない!
・ 熾烈さを増す企業間闘争
・ 企業間闘争の構造変化
・ 剥がれ落ちる幻想価値 求められる本物の中身
・ 認識力を身に付けるには?
・ 発信・受信・評価の場 ・集団全体で成果を上げる
第2章 人材育成どうする?
・ 会社が危ない!
・ 人材育成とは、何なのか?
・ 社会構造の大転換
・ どうすれば、可能性を発見し、「答え」を出せるようになるのか?
・ 指揮系統の弊害
・ 関係パラダイムの転換
・ 全員が会社経営の当事者となる
・ 全員が当事者となって参加する共認形成の場こそが、最高の人材育成の場
・ 社会の当事者を生み出す場へ
そして、この逆境を乗り越えていくために、もうすでに動き出している企業もたくさんあります。
そんな具体事例も紹介されているので、経営者の方にも、社会人の方にも、そして就職活動中の学生の方にも、気づきのある一冊になっているのではないでしょうか
ぜひ、一度手に取ってみてくださいね
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