就職活動
のとき、先の見えない今の時代に頼り
にするもの
それが、会社
の雰囲気や、そこで働く人
たち。
これって言葉にはならないけど、とっても本質的で大切 
『学生に「ほれそうっ☆」と言わせた先輩の魅力♪』 [1]に引き続き、
内定者がどんな風に感じて類グループを選んだ
のか、その一部をご紹介します 
企業選びの参考に、採用活動の参考に、是非読んでみて下さい 
ありがとうございます 

:面接に来るのが楽しそうな
ちゃん
「東京事務所の受付の女性
にすごく活力をもらってます
。何をしてくれるからというわけでもなく、ほんとにただ接するだけでそう感じるんです
一緒に働いたら元気出そう
って思いました
」

:「十年後の自分の未来像はどう考えてるか聞かせてほしい」と先輩に質問した
ちゃん
まず、それに対する先輩
の答えは・・・
「うちには、男には男として、女には女として期待してくれる風土(認識)がある。その中で、どんどんいい女になっていく人がいっぱいいる
し、ああなりたいって思う先輩がいっぱいいる
だから、自分ももっともっと役に立ちたい
って思うし、最前線で戦う男の人の力になりたい
って思うよ
」
それを聞いた
ちゃん
「(今の話を聞いて)一つ気付いたことがあるんですけど、他の会社の女の人は、男女の役割分担を仕方ないものとして(渋々
)やっている感があります。それに対して、この会社の女性は、(女としての期待を)受け入れて、楽しそう
に活き活き
とやっているように感じます。今まではあまり(意識して)そういう視点で会社の人を見ていませんでしたが、今の話を聞いて、ふとそう思いました
」

:エントリー時には(大学の学部の関係で)ある部署を志望していた
ちゃん
「面接ですごくしっかり見てくれてた感じがするから、適したところに配属してくれる
んだろうなーって思います。だからどこでもいいです
」

いかがでしたか? 😉
学生は、会社や先輩を通して、将来の可能性を思い描いて見てるんですね 😛