経済破綻後、不況の中でどの企業も生き残りに懸けています 
これからみんなに必要とされる仕事、活力を持ってやってほしい仕事にはどのようなものがあるのでしょうか?
それは、市場にのらないところでも必要とされる仕事・・・例えば、農業・医療・教育などが挙げられます。
この中の一つである、『医療』に注目してみました。
高齢化が進む中、医療はこれからますます求められるはず!!
でも、現在の医療の実態をみなさんはご存知ですか??
例えば、産婦人科・小児科のお医者さんの数が減ってきているという話しがあります
将来は子どもがほしい!と思っている女性にとっては、出産にも、そして子育てにも不安が生じてしまいますよね ![]()
他にも、医療制度の改定・病院の破綻・地域医療の崩壊・・・と実態は様々です 🙁
でも、一つ確かなことがあります。
それは、このままでは医療が危ない!!ということです 
こんな風に、なくなっては困る仕事が危うくなっています・・・
それはなぜ?
どうしていけばいいの??
そこで、シリーズに分けて、可能性のある仕事の形、期待されていることを医療を通して、追求していきます 
まずは現状を知っていこう!ということで、次回は医療の実態について整理したいと思います 
これからのシリーズもお楽しみに~(*>_<*)