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可能性を閉ざすのも開くのも、あなたの意識次第!!

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あなたの周りで(もしかするとあなた自身が)、答えを提示された時に、例えば”私にはできない”とか”そんなの無理”といった言葉で、その可能性の受信を閉じようとする人(若い人のなかでも)は、いませんか
この状況に陥っている人は、大概が、受信回路が壊れて自分に拘りの強い(自我っている)”自閉”タイプに多いんではないかと思っています
もし、皆さんの中で、陥っている人がいれば、それは、かなり、要注意信号ですよ
時代は、今や共認時代に転換しています 😀
皆に可能性は開かれていますが、それは『共認』という互いが当事者として期待・応合関係を構築することでしか開かれないんだと思います
ですから、まずは蓋をしていた否定回路から脱し、可能性を受信する可能性が開かれている事を受け入れるか否かがポイントとなります
可能性を閉ざすのも開くのも、周りの可能性の言葉を受信しようとする自分自身の意識次第なんです って事を教えて挙げて下さい。
更に、実際に受信する(させる)=可能性に向わせるにはどうしたら良いの 😀 を考えていく前に・・・
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では、受信する(させる)=可能性に向わせるようになるには、どうしたらいいの
それは、受信せざるを得ない状況を周りが作ればいいんです 😀
要は、皆からその人に「質問すること」
えっ そんな簡単な事って思いませんでしたか
だけど、ここでポイント
質問を自分のことではなく、「周りのことを聞く」事が重要なんです
そうすれば、その質問に答えるために、否がおうでも、周りに目を向けざるを得なりますよね
例えば、チームで取り組んでいる仕事であれば、
「作業の進捗は?」ではなく、「関係部署の状況は?」と。
例えば、ミーティングの報告であれば、
「どこが重要だと思った?」ではなく、「○○さんは何て言ってた?」さらには「○○さんがそう言ったとき、△△さんは何て返してた?」と。
例えば、誰かを話題にしてのおしゃべりであれば、
「その人のことどう思ってるの?」ではなく、「その人はどういう場面で何をしてた?」と。
最初は、ズレた答えが返ってきたり、言葉につまったりするかもしれませんが、その時はちゃんと指摘してあげて下さいね
これを日常的に繰り返すことで、少しずつ、周りに対する受信回路が太くなってくると思います 😀
あなたの周りにいる可能性を感じさせたい人達に是非、お試し下さい 😀
この投稿は、下記から引用させていただきました 😀 あざっす
『可能性を閉ざすのも開くのも、受信回路を開くかどうか http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=211661 [1]
『受信せざるを得ないようにする?! http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=211663 [2]
その他お勧め投稿です
『思考次元2 否定意識の倒錯思考 http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=19060 [3]
『「切実」 http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=127383 [4]
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