こんにちわ
タマゴ丸です 
今日は、会社での、女たちの活躍のお話しです 
女性社員が大好きなおしゃべり
実は、会社にとって、こんな効果
があるんです 
続きは、クリック
してからネ 
いつもありがとうございます 
女たちは常に無自覚のネットワークをつくりだしている。
いつだって、おしゃべりして、周りの人たちの情報は共有しているし、おしゃべりしていなくっても、いい女をみると「あんな風になりたい」と思い、評価形成をしている。
「あの新人さんね、最近、ちょっと元気ないんだぁ~
。どうしたんだろう?」
「あの部署の若手、最近すごくいいらしいよ
みんなを率先して引っ張ってくれている
」
「あの話し、聞いた?すごいよね~。あんな大きなプロジェクト、やってるんだよ
」
「あの女の人、ステキだよね。あんな風になりたいな
」
こんな風に、いつだって、社内でおしゃべりして、情報を共有し、報告しあっています 
だから、
みんな、同じように、指摘し、期待し、評価できる
それが、男達の活力になって、集団は強くなっていきます 
しかし・・・
>しかし、無意識の認識収束には大きな限界がある。無意識に留まる限り、いつまで経っても認識収束が(引いては社会収束が)顕在化してこない。
無自覚でいると、それがただの噂話止まりだったり、時には誰かをのけ者にしてしまったりするかもしれない。
そして、それ以上、何も実現できなくって、充足できない(゜ーÅ)
これでは、女の役割・・・本末転倒 
だからこそ、
>市場原理の観客読者を超えた、この本源原理の外向仲間⇒認識仲間という協働関係こそが、認識形成サイトの確固たる土台となる。
逆に、みんなで自覚的なネットワーク作りができれば、その力は、集団を社会を、大きな可能性に導いていく。
おしゃべりの軸、女たちの軸が、ブレてはいけない 
自分の都合や、好き嫌いではなく、「みんなを充足させれるいい女
」に、なっていきたいなっておもいます 
そうすれば、きっと、強い集団・充足できる集団になっていきますよね 
今日も、最後まで読んでくれてありがとう 
(文引用
るいネット「女たちのネットワーク。それが社会を可能性に導いていく。」) [1]