こんばんは 
みねこさんから回ってきた「いい女への道
」 [1]
3番バッターのゆきです 😀 
私は社会人3年目で不動産の仕事をしています

「働く」=「傍を楽にする」と昔聞いたことがあります 
必ず応える相手がいて
、役に立つことで評価してもらったり喜んでもらったり 
仕事が楽しいって思えるのはそういう人のやり取りがあるからだと思います 
この間、私がハッとした出来事、紹介したいと思います 
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オーナーへの募集条件提案の前日、
その内容を受け入れてもらえるかどうか緊張していたけれど、
電話で話していた相手が、
「相手のために行った仕事は、絶対無駄にはならない
」
「それだけ考えてやったことは、例え違う方針になったとしても、相手は喜んでくれるし嬉しいと思うよ
」
と言って、さらりとやる気のスイッチを押して下さいました 
私の仕事を普段見ているわけではないのに、相手のことを思って考えて仕事をしているって評価してくれている=信頼してくれていること。
また、言ってくれたその人も、普段そういう気持ちで仕事をしているということ。
嬉しくなりました。
相手のために結果を出すことはもちろん重要。
だけど、それが失敗に終わったとしても、応えようと頑張った過程や姿勢が相手は嬉しい。
伝わる。
失敗しても、よりよい可能性を見出して塗り重ねたら良いんです

仕事って、そういう応えようとする気持ちがまずあり気 
そして応えようと思ったら、その相手が(お客さん)が何を求めているかを判断軸にする。そうすれば、判断がぶれない 😀
課題と人はセット 
そう実感した出来事でした 