うちの会社は部門を超えて仲良し 
なんですが、本社メンバーは、本社の外(現場)で働く人たちとは、なかなかおしゃべりして仲を深める機会が持てません
(本社で働くわたしの実感
)
そんな中、教育の現場で働いてる女性社員のKさんが、とってもすてきな行動を起こしてくれました 
今回はそんなKさんに感謝をこめて… 
プチ記事です
さらりとご一読を 
[1]画像はこちら [2]から
Kさんは10月がお誕生
で、そのお誕生日パーティーに、“みんな”を誘ってくれたんです。本当に会社の“みんな”。仲間内で~とか、同じ部門だけ~とか、若手だけ~とか全くなく。
自分のお誕生日みんなに集ってもらいたいっていう思いもすごーく素直でいいな~かわいいな~って思ったし、何よりうれしかったのは、そこに「みんなにつながってもらいたい」っていう思いがあったこと。
本社は本社で仲良し、部門は部門で仲良し、若手は若手で仲良し・・・
それはそれで楽しいんだけど、そこにこだわらなくても、もっと充足広がってくはずでしょ~
って、みんなをどんどん巻き込んでいってくれました。
彼女自身がそうやって、“みんな”の枠を広げることで、喜びとか色々な思いをいっぱい積み重ねてきたからなんだろうな~ 
「みんなに仲良くなってもらいたいんだ~」って、それをストレートに、言葉で、態度で伝えてくれた彼女に、その場に集まったみんなが感謝していると思います 
それで、会社のメンバーが充足して活力アップするんだから、全社が感謝ですね 
[3]画像はこちら [4]から
いつもみんなの太陽でいてくれて、ありがとうございます 