こんばんは。孫市です。
「いい男」を紹介したいと思います。
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路上で世直し なんで屋【関西】
ネットサロンが楽しい3つの理由☆

岩井さんと出会ったのは半年前の京都四条露店でした。それ以降、露店、学園祭、毎週のネットサロンと、彼の成長を間近で見ることができました。
僅か半年で、驚くほど認識を吸収し現実の場面で活かしてます。
この成長スピードの速さはいったい何故だろう?と考えてみました。
すると、五つのポイントが見えてきました。
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一つ目「決してあきらめない」
学生時代から「なんでだろう?」と思うことが多々あり、それをずっと考え続けてきたそうです。答えがないからモヤモヤを残したまま現実に向き合う人って多い。「あきらめたら楽になる」なんてことは決してないのです。あきらめずに答えを探し続ける。スッキリ=充足に貪欲なのです。
二つ目「素直さ」
当然、なんでもかんでも他人の言う事を唯々諾々と受け入れるという意味ではありません。未知のもの、自分の知らないものに対して先入観や警戒心をもたずに受け入れ、貪欲に吸収していこうとする、しなやかな姿勢があります。固定観念に縛られ可能性を閉ざしている人って多い。固定観念が充足可能性に蓋をしているって気付いているのです。
三つ目「できる、できないを決めつけない」
これが自分の限界だ、なんて決めつけません。露店でも学園祭でも積極的にお題を展開しています。今はまだ未熟だけどできるようになりたい!という気持ちが非常に強い。「自分がスッキリしたこと」を相手に伝えたいという欠乏なのです。また、「頭で理解したつもりが一番ダメ、相手に伝えられてこそ理解したことになる。」とのこと。本当にその通り。
四つ目「なるほど!と思ったことをノートにとる」
ネットサロンの会議中に、なるほど!と思ったことはすぐにメモしてます。三つ目の相手に伝えることを常に意識していることとも関係しますが、言語化することでその意味が明確になることを知っています。そして、ことあるごとに自分なりに分析⇔ノートの読み返しの咀嚼をしています。これが認識の定着率の高さに繋がっているように思います。
五つ目「学んだことを即実践」
サロンで学んだ、みんなで何かを実現することで得られる充足、人類の普遍的な意識構造、意識潮流は、普段の生活場面でもすごく活きている。
例えば、相手の話を聞いて「相手の本当の期待・欠乏はどこにあるのか」が捉えられるようになってきた。捉えた相手の期待・欠乏に応えると相手も喜んでくれるし、そうすることで仕事の成果も上がっていったんだよ。
なんで屋の活動に参加する前は仕事をしていても目先的に「利益につながるかどうか」にしか目が行かなかったけど、今は例え儲けにつながるとしてもそれで相手が喜んでくれないだろうなと思ったら仕事を請けないこともある。その代わり、その人の欠乏が満たせる別の方法を提案したりする。時には他社を紹介することもあるんだよ。(←オドロキです!)
だけど不思議なもので、そうやって相手の期待に応えていると、他社に行ったお客さんが、
「やっぱりあっちの会社より岩井さんにお願いしたい」
「お世話になったから別の人を紹介するよ」
と色んな形で戻ってきたりするんだよね。僕が頼んだわけでもないのに、みんな他の人に営業したりしてくれるんだ(笑)
なんで屋で学んだ「仕事とは相手の期待に応えるということ」は、まさにその通りだったよ!
しかもこれは何も仕事に限ったことではなく、友人関係でも、それ以外のどの場面でも全部同じなんだよね。
普段の生活に活かす為にサロンでみんなで追求してるんだよね
・・・もう説明は不要ですね。
いかがでしたか?成長スピードのヒントが満載ですね。
そしてもう一点大事なこと。それはネットサロンで一緒に追求しているメンバーみんなが思うことなんですが「一緒にいて楽しい」ということ。彼の姿勢が前進力を生んでます!これからも、たくさん良いところをみつけて真似していきたいと思います。