2010年12月31日
類グループが勝ち続けて理由シリーズ 各部門通しての“類グループの強み”
もう大晦日
ですね 😀
みんなで笑いながら
、充足追求しながら
過ごしていたら、“あっ”という間に年越しになりました 
みなさん、今年も気づきをたくさん共有してくださってありがとうございます 😀
年越し最後の記事は「類グループが勝ちつづけている理由」シリーズの裏話&まとめをお送りします。
インタビューをしての裏話♪
★ 第1回 類設計室 コンペ勝率6割の秘訣!~の回では… ★
設計営業部の野崎さんにインタビュー
したのですが、答える時に私たちの質問に“こう
”って答えるんじゃなくって、まずは私たちに“どう思う
”って聞いてくださって
、どんな風にイメージしているのかを受け止めてくれた上で一緒に考えてくれました 
インタビューする人、される人って分けるんじゃなくって、一緒に考えていく
。
野崎さんって営業のお客様ともこうやって打ち合わせをされているんだろうな☆
一緒に考えているから理解度もUP
できる 
インタビューの中身だけでなく、答える姿勢から類グループの設計営業のすごさを感じました 
★第5回 ~「答えの供給者」を生み出す。それが社会事業 ~の回では… ★
記事を作成した後、インタビュー
させてもらった内藤さんと西さんにチェックしてもらったんだ 
急がしそうな中でもしっかりみてくれて、その上内藤さんが「軽くみるつもりだったけど、グラセオの添削並みにみたから。」ってすっごい嬉しかった

どうしたら、読んでくれている人に伝わるのかって言葉を選び抜いていた ![]()
それが認識を商品化するってことなんだね
そうやって言葉を洗練させていっているんだなぁ。
インタビューをしている時もだったけど、一緒に考えるってこういうことなんだって言うのを一緒に体感できた感じ 
人から言われてやるとか、頼まれてやるとか、与えられた役割っていう感じが微塵もしない。自分達で本当になんで屋どうする??を真剣に考えている感じがした!
自分たちで自分たちの会社を作っていくってそういうことなんだね
…と他にも、たくさんお伝えしたいことがあるのですが、記事が長くなりすぎてしまうので 😥
他の記事は涙をのんで簡潔に 
★第2回 ~類地所 管理受託物件の稼働率95%以上の秘訣!~★
地所と塾って似ているなぁって感じました 😀
クレームじゃなくて相談してくれる。そういう信頼関係が作れてる 
それが今までかかわったお客さんとの縁も続くし、新規のお客さんも増える。
だから勝ち続けられるんですね 😀
★第3回 ~類塾 全国トップクラス高 合格者数24年連続No.1の秘訣!~★
やっぱり一番は外圧を鮮明に捉えているところ 
過去を分析して、先を読んで戦略を立てたら勝てる 
そしてその環境の中で、とってものびのびと意見を出す若手や女子社員がいる事が強みだと思いました 
★第4回 ~類農園 インターンシップ受入れ全国2位の秘訣!~★
農業は最近注目されている 
「市場VS社会の役に立つこと」の狭間ですごく試行錯誤している。
そんな中、人に喜んでもらうところで活力出している類農園、今後もその姿勢が共感を呼んで応援してもらえるんだろうな 
★第6回~グループ全体で経常利益率17%の秘訣!~★
社長はまずこのシリーズを社員たちがやり始めたことを喜んでくださってた
それも社長が一番みんなで作ってきた会社と思ってるから 
そして、インタビュー中も追求をし続けるのがやっぱりすごい 
“今でもいい!けどもっとよくなっていける
ってわかっているからこそ。
充足のための追求。 だから楽しいし、活力が出る!”んですよね
各部門のインタビュー
を終えて見て、改めて私たちが感じた類グループが勝ち続けている理由

それは「相手の期待に応えること」に貫かれていること 
それを基盤に

多角経営 
その上、どの部門の人もつながって、同じ課題を共有している。
期待は無限♪
だからいくらでも応えられることはある=もっと、よくしていける。
充足のためにいくらでも追求できる!
協働者が多い!
相手を想う日々の行動の積み重ねで、一度一緒に課題をしたお客さんは楽しんで、喜んで、
類グループのファン=協働者になってくれる!!
という軸が見えてきました 
後半では、これらがなぜできているのか? さらに類グループに迫ります 😀 

今年も一年ありがとうございました 
みなさんよいお年をお迎えください 😀
- posted by mineko at : 12:00 | コメント (0件) | トラックバック (0)

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