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2021年02月25日

ロシアの追求が世界を変える〜フリーエネルギーとスミルノフ物理学〜

以前の記事で、フリーエネルギーについて書きました。
(記事はこちらを参照ください♪:いよいよ明らかになるフリーエネルギーの技術

周りから反響があったので、少し突っ込んだ内容を紹介します。

たくさんあった質問の一つが「なぜ、そんな発見ができるのか」という内容。

それに対する答えのヒントが「ロシア」です。

「科学といえば、アメリカじゃないの!?」なんて声が聞こえてきそうですが、
はっきり言います。
いつまでもアメリカが世界の先頭を走っていると思っているあなた、「古い」です。
ロシアと聞いてピンときた方は、さすがです。

簡単にいうと、アメリカは「市場拡大第一」で製品開発を続けてきた国。なので、それに反する技術は、
ことごとく「潰されます」。

一方ロシアは、とにかく事実追求。経済力ではアメリカに劣っていましたが、近年、極音速の戦闘機や、飛距離無制限のミサイル、単極子ビームの実用化など、技術開発が凄まじいのです。
そして今や、軍事力では世界トップに立っています。

そんなロシアの技術開発を支えるのが、「スミルノフ物理学」。
この学派が、世界で初めてフリーエネルギーを理論家しました。

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以下、「日本人のための海外記事」さんより引用
>まず初めに、4月20日、佐野千遥博士はインタビューに際して次のように語った。
フリーエネルギーとは、彼等が信奉する “エネルギー保存則”なるものに反するのだから、カッコ付「正統派」現代物理学によっては絶対に説明できない。
“エネルギー保存則”なるものは、ニュートンの時代には存在しなかった。2015年10月に販売を開始し、同年11月にその設計図をネット上にて公開しているケシェ(ケッシュ)財団によるフリーエネルギー装置も、エネルギー保存則を超える限りにおいて「正統派」現代物理学では説明できない、と佐野教授は先ず前置きした上で、しかしケシェ(ケッシュ)氏のフリーエネルギー装置は或る程度有用ではあるが、大きな改良をせねば製品化には未だ程遠いと述べた 。
現在、佐野教授は日本国内にて外部からのエネルギー入力がゼロなのに、永久磁石を全くの中学生でも分かる配置にしただけで、加速度的に轟轟と回る永久機関モーター を製作中であるが、同機関モーターは以前ロシアにて、佐野教授自身が設計し、理学実験に成功、ロシアでは特許申請はしていない技術であるという。
佐野千遥博士の恩師アナトリー・パーブロビッチ・スミルノフ博士によって創立されたスミルノフ物理学派とは物理学史上初めてカッコ付「正統派」現代物理学を無矛盾の体系で批判し尽くした物理学派であり、佐野博士はロシア人の物理学者達から故スミルノフ博士の最も正統なる理論継承者として承認されており2014年7月のサンクト・ペテルブルグでの物理学会の冒頭で佐野千遥教授が故スミルノフ博士の基調追悼論文を口頭で発表し、又論文集の先頭に佐野千遥教授による故スミルノフ博士の基調追悼論文が収録された。
ロシア軍の軍事研究所に次世代戦略兵器の科学技術ノーハウを提供しているロシア科学アカデミー・スミルノフ学派のスミルノフ物理学とは、従来のカッコ付「正統派」現代物理学とは根本的に全く異なった新しい物理学理論体系である。
そもそも、スミルノフ物理学とは、アナトリー・パーブロビッチ・スミルノフ教授が旧ソ連邦の1980年代において、ニュートンの書いたラテン語古文書物理学教科書「プリンキピア・マテマティカ」を、そのラテン語の古文書からニュートンの死後忘れ去ら、1980年代に旧ソ連物理学会が再発見した動的作用反作用の法則
「力掛ける 速度が逆向きになる」F1×v1=-F2×v2
の1式を全物理学の出発点の公理として復権させて再現し、このニュートン物理学を真の現代物理学として体系化したものである。
カッコ付「正統派」現代物理学は、この動的作用反作用の法則の1式を忘れ去ったが為に、自力では全く脱出できない大混乱・大矛盾・虚偽の理論に陥ってしまっており、カッコ付「正統派」量子物理学、カッコ付「正統派」現代相対性理論の2本柱から成るカッコ付「正統派」現代物理学はすべてゴミ箱に捨てるべきである、とスミルノフ学派は主張する。

>米軍駆逐艦に対しロシア軍が使用して通信機能がズタズタになってしまう兵器を、カッコ付「正統派」現代物理学しか頭にない米軍は“電磁波兵器”とか“プラズマ兵器”と呼んでいるようであるが、これはN極、S極磁気単極子ビーム兵器であって、“電磁波兵器”とか“プラズマ兵器”ではない。N極、S極磁気単極子ビーム兵器は、N極、S極磁気単極子を、トポロジカル超伝導回路のゼロ磁場から初めて捩じれの無い左巻きソレノイドコイルと右巻きソレノイドコイルの中でN極、S極磁気単極子(順不同)を加速して、標的に照射する仕組みの兵器である。

>ソレノイド・コイルに電流を流して、その双極磁場の内側円筒空間に方位磁石を持ち込むと、方位磁石のN極は、コイルの端のN極の方を、方位磁石のS極は、コイルの端のS極の方を向く、つまり双極磁場の内側円筒空間内では、N極とN極、S極とS極同志が引き合い、そもそもS極とN極の間に斥力が働いているから、ソレノイド・コイルの両端にS極とN極が分離する。
つまりソレノイド・コイルの内側円筒空間ではS極とN極との間に斥力が働く。これは双極磁場内円筒空間は負の透磁率である事を意味する。カッコ付「正統派」現代物理学は磁石は幾ら切断してもN極とS極を持った磁石に必ず分かれるので、物理世界にはN極だけ、S極だけの磁気単極子は存在しないと誤って早合点している。
そもそも何故磁石は幾ら切断してもN極とS極を持った磁石に必ず分かれるのかというと、磁石の中には入れないけれど、磁石の内側空間は負の透磁率であるために、磁気のN極とS極の間に斥力が働き、N極とS極とが必ず分離するからである。
しかし逆に、ゼロ磁場を成すトポロジカル超伝導回路を挟んでサンドイッチにした両側の左捩じれ/右捩じれメービウスの帯の上に導線を這わせて電磁気的方法で創り出したS極/N極磁気単極子(順不同)複数は、これ等を双極磁場内側の円筒空間に持ち込むのなら、S極はS極同志、N極はN極同志引き合いながらまとまり、S極磁気単極子の纏まりとN極磁気単極子の纏まりは別々に存在し続ける。
負の誘電率は圧電体の高温側、低温側を適当に選んだ時、圧電体が伸びた場合に出現している。圧電体をソレノイド・コイル内の負の透磁率の空間に入れた時、N極側が高温側、S極側が低温側になるが、その選択した設置の方向が適切で圧電体が伸びた場合には、ソレノイド・コイル内は負の透磁率のみならず負の誘電率も実現している。負の誘電率・負の透磁率と、ニュートンの動的作用反作用の法則との関係を述べよう。
F1*v1=-F2*v2 は粒子と粒子との間の作用反作用を表した式であり、これの相対論的バージョン m * (c – v) = m0 * c はエーテルと粒子の作用反作用を表し、「転がり速度運動量保存の法則」と呼ばれる。直線速度 v が光速度cを越えた場合、c – v < 0となり、右辺は正だから、m < 0 つまり負の質量となる。負の質量とは負の誘電率であり負の透磁率の事を意味する。
屈折率を使って反射率を表した式によると、負の誘電率・負の透磁率の空間は、外から中へ入り込むエネルギーよりも中から外へ出て来るエネルギーのほうが、恒常的に大きい。負の誘電率・負の透磁率を内部空間に実現した蛍やUFOは、内部から自発的に青白い光を発する。青白い光は高温領域では普通、6000度以上数万度にならないと発せられないが、蛍やUFOの青白い光は熱を一切介さぬ光だが、それは負の誘電率の空間では負の電気抵抗となり、電流が流れても発熱反応とならず、吸熱反応となるためである。

=引用終わり=

何とも難しく感じるが、重要なのはスミルノフ物理学ではニュートンの死後、利権によって忘れ去られた(隠されてきた)真理を改めて体系化したもの。

元がそこから出発しているので、市場拡大や利権による事実隠蔽に真っ向から立ち向かい、事実の追求を核とした理論だと感じました。

世界情勢の発信も、日本やアメリカの報道は違和感・不整合感だらけですが、テレグラムをはじめロシア発の情報発信はなかなか整合度の高い情報が多いように感じます。

追求力がものをいう時代。世界を牽引するのは、ロシアなのかもしれない。
では、我々日本人はどうするか?・・・

 

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