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2014年05月18日

企業の『追求力』を高めるには?-1- なぜ「追求力の時代」なのか?

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経営者が語る!『今、何をなすべきか?』2~時代の大転換:’13年、追求力の時代に入った~http://bbs.kyoudoutai.net/blog/2014/02/1679.html より

 ◆大転換の時代に必要な力は『追求力』
『追求力』こそが企業が生き残っていく上で必要な力。時代は大転換期であり、答えを出せたところだけが勝つ。追求力の時代に入った
追求力の時代は、現実社会で答えを出すために、とことん人々の期待を対象化し同化する必要がある。そこでは受験勉強で身に付けた暗記思考は役に立たない。ひたすら「なんで、どうする」と追求を重ねることによってしか答えを出せない。

 時代はかつてなかったような大転換期。どの企業も生き残りを懸けて必死に闘っています。
かつては企業間闘争を制する力は(なんだかんだいっても)資本力が第一でしたが、もはやそのような時代ではありません。
これから求められるのは「どんな状況に置かれても答えを出せる能力、実現できる能力」「深い思考と不断の実践」、、、ひとことで言うならば【追求力】です。
企業集団として追求力を高めるにはどうしたらよいか? 企業経営の正否を分ける最重要課題となってきます。

    ■ 1.なぜ、追求力の時代なのか?
    ■ 2.追求力とは何か?
    ■ 3.現代人は追求力が異常に低下している?
    ■ 4.誰もが根本的転換と追求力の必要性を感じ取っている
    ■ 5.企業の『追求力』を高めるには? ~本シリーズの着眼点~

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■ 1.なぜ、追求力の時代なのか?
 経営者が語る!『今、何をなすべきか?』2~時代の大転換:’13年、追求力の時代に入った~http://bbs.kyoudoutai.net/blog/2014/02/1679.html 上記投稿を紹介しながら、時代状況を整理します。 
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◆大転換の時代は’70年貧困の消滅から始まっている
’70年、先進国、その中でも日本が先頭を切って貧困を克服。貧困の時代は誰もが私権(地位や財産)を求めていた。私権を確保しないと生きていけない、否応無い私権の強制圧力が働いていた。誰もが私権獲得に収束し、個人の意識も社会も私権により統合されていた。
しかし、豊かさが実現すると私権の強制圧力は衰弱し、私権追求の活力は一気に衰弱していく。’90年には大企業では私権の序列が機能しなくなる。私権に変わる統合原理が必要となるが、それは、みんなの期待に応える事で充足する人類本来の共認機能への回帰。

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◆市場崩壊の危機から暴走を始めた支配階級
○ 市場は縮小の時代に入った
既に’70年代から市場の縮小は始まっている。市場が拡大しているとか、自由市場というのは真っ赤な嘘で、国債という借金を投入しなければ市場は縮小するしかない。既に1000兆円を超える借金が積み上がっている。現代の市場は、借金という生命維持装置を使いバブルの発生と崩壊を繰り返しながら何とか延命しているにすぎない。
では、このバブルの発生と崩壊をいつまでも続けられるかというと、必ず限界が来る。いずれデフォルトは不可避。
  
○ 市場延命のため、完全支配、完全洗脳へ
市場の支配層である金貸しは存亡の危機を感じている。そこで延命を図るために司法、官僚、マスコミの完全支配に入った。そして、国民を完全に洗脳しようとしている。
’01の小泉フィーバーも金貸し=アメリカ追従政策を植え付けるため、’10年の執拗な小沢潰しも金貸しに都合の悪い勢力を潰すため。そしてついに原発推進、消費増税、TPP、特定秘密法案など、国民から徹底的に搾取するとんでもない政策がまかり通るところまで来た。

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http://tanakaryusaku.jp/2012/02/0003776  

 ◆新しい現実=これからどういう時代になってゆくのか?
○ 本源回帰の大潮流
私権社会とは誰もが私権の獲得に収束することで統合された社会。私権を獲得しなければ生きてゆけない、嫌も応もない絶対的な私権圧力が貫徹され、人類の本源性はとことん抑圧されてきた。しかし私権の衰弱によって、それまで抑圧されてきた本源性が再び顕在化。人々の潜在思念と活力源は本源収束(共認収束)へと大転換。いわば本源回帰の大きな潮流を形成している。そうした本源回帰の表れが、節約志向(もったいない)、健康・食・医に対する意識の変化(自然食、少食、医者にかからず病気を治す、脱薬etc)、農業・地域ネットワークづくり、共同体化(社員の活力アップetc)などである。
 
○ 脱お上の自給志向⇒自考期待
こうした本源回帰の大潮流を基盤として、さらにお上の暴走(2011年原発の騙し・隠蔽、2012年不正選挙etc)が加わることによって顕在化したのが、「脱お上の自給志向⇒自考期待」の潮流である。
今後どんな暗黒の未来が待ち受けているかわからない。自分の身は自分で守るしかない、自分の頭で考えるしかないetc という意識である。ただでさえ市場は崩壊寸前で、現代人は生き残り競争という逆境下にある。それに加えて、私権の終焉→文明社会の崩壊の危機と、お上の暴走→不正選挙を契機とする秩序崩壊の危機によって、今や現代人は絶体絶命の逆境に追い込まれている。この秩序崩壊という逆境が生命の最も根底にある適応本能を直撃した。秩序崩壊とは生命(適応本能)にとって最大の危機である。だからこそ、全大衆的に一気に「なんで?」「どうする?」と追求過程に入ったのである。つまり「追求力の時代」の奥底で働いているのは、秩序崩壊の危機発の適応本能である。
 
○ 新しい現実=人々の期待に応える答えを出せるか
本来、学校は能力育成の為にあるが、今や役に立たない旧観念を暗記させるだけで、殆ど能力育成の期待に応えられず、根本的な機能不全に陥っている。こうした「自給志向・自考期待」の急上昇を受けて、2013年類塾では「自考型授業」が登場し、大学では「反転授業」がはじまった。旧態依然とした教育、旧観念には何に意味もないことが今後ますます明らかになり、塾離れのみならず大学離れが進行してゆくだろう。
この秩序崩壊の危機→適応本能⇒追求力の時代という意識は、万人が例外なく意識の最も奥深に孕んでいる意識である。この意識を土台にしてどれだけ「追求力」を上昇させられるか、今後の企業間競争の勝敗もここにかかっている
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○ 追求充足の時代へ
外圧=内圧の定理のとおり、人類(集団)も圧力に対応するべく活力が生じる構造にある。私権の強制圧力は外から否応なくやってくる圧力であった。しかし、共認圧力は自分たちで生み出す圧力である。自ら人々の期待を対象化し、ひたすら「なんで?どうする?」という追求を重ねることで、共認圧力と追求活力→追求充足を上昇させてゆく時代になるだろうその最先端が誰もが追求力に収束⇒統合された共同体企業である。
 
★暴走するお上や、資本力が支配する大企業etc 古い現実を対象化してもそこに可能性はない。「本源収束」⇒「脱お上の自給志向」という時代潮流、そして「追求力の時代」という新しい現実を対象化してゆけば可能性が見えてくる。

 ★つまり、「統合階級の暴走→社会の崩壊」という旧い現実の終局的危機と、「本源回帰→共認収束」という新しい意識潮流の合流点に顕在化した「自給志向・自考志向」(自分の身は自分で守るしかない、自分の頭で考えるしかない、自分たちの生きる場は自分たちの手でつくってゆくetc)、その収束先としていよいよ「追求力の時代」が登場しているのです。
生き残りという危機の突破口としても、また新たな充足→活力源としても「追求力」が最先端の価値として登場しているという言い方もできます。

■ 2.追求力とは何か?
実際、現実の仕事、経営の場面においても「追求力とは何か?」「追求力を身につけるには?」といった問題意識が頻繁に意識されてきています。

思考力と追求力 http://www.maruni-wave.co.jp/watatomomax/2014/01/post_864.shtml
あらゆる問題や課題を解決する(=終わらせる)根本は、その問題や課題へ向き合う思考力や追求力の強さではないかと感じます。最終的に、その改善方法(戦術)は目に見える形と成りますが、その大元の種は、まさに人間の「思考力」や「追求力」という意志の力のはずです。経済も原発も戦争も、本当に「良き未来」を思考して、追求して行けば、必ず良き方法が見えてくると思います。今はまだ、その「思考力」と「追求力」が弱いだけではないでしょうか。目先の方法論を戦わせる前に、どのような「良き未来」を創造するか・・・その「思考力」と「追求力」をみんなが持つこと。経営も同様です。社員全員が、本当に「良き会社」を思考して、追求して行けば、必ず良き結果は出て来ます。

世の中で起きている事。自分の人生で起きている事。みんな、自分自身の思考力と追求力を鍛える為の練習(レッスン)です。このレッスン・プランは一人ひとりメニューが違うので、誰かに代わってもらう訳には行きません。でも、1つ1つをクリアーしていくことで、自分自身の思考力と追求力が高まります。これは最高に喜ばしい経験です。だから安心して、自身の問題や課題に真剣に向き合って、全力で思考し、全力で追求して行くこと。問題や課題が大きいと言うことは、自分自身の器が大きいということ。世の中が大転換しようとしている今、全ての存在が大きく飛躍できるビッグチャンスが来ています。自分自身の「思考力」と「追求力」を鍛えて、この時代を生きる価値を掴もうと思います。

社員の追求力をあげるには http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=289285 
ある企業の役員との会話。日報でも現象事実や出来事は書ける。が、どうする?の方針がない。また、仮に方針があっても、アイデア止まりで根拠となる認識が弱い。故に確信が持てず、判断や行動に至らないor時間がかかる。また、捉えた現象事実を受けて、何故そのような現象が出てきたか?と1段階目の原因分析まではいける。が、さらに2段、3段と何故?を深めた原因分析がない。故に、さまざまな現象が並列にならび繋がっていかず構造化していかない。結果、取捨選択の思考・判断になる。どうするか?

一つの切り口は、仮説・どうする思考がないという点。仮説を立てるためには、潜在思念で捉えた大きな可能性を観念化する必要があるが、観念化するための構造認識(道具)がそもそもないという問題。私権から共認へというのも大きな実現基盤を示す一つの構造認識だが、原因分析だけでは足りない実現基盤をも指し示す構造認識・歴史認識を獲得していく必要あり。http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=126261 
もう一つの切り口は、追求力の強化。追求の基点は、矛盾や飛躍や違和感が入り口。これらを敏感にキャッチするためには論理的、観念的感度を高めることが必要。そのためにも、概念力や論理構成力のトレーニングを通じた言語能力の強化が必要。http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=287912 
もう一つの切り口は、追求の場の運営、作り方の問題。上の一方的な指導と下の傍観意識で多方面から発言が出ない、といった現象はまだまだ良く聞く。序列原理から共認原理に転換したことによる課題。http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=101337 

 ※追求力=対人関係能力 http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=288792 
あるトラブルが発生し、それを是正する改良案を社内のチームで考えた。しかし、本当にそれでいいのか、今ひとつ確信がもてない。外部の熟練技術者に見解を求める場を設定した。目的は、今、とろうとしているこのやり方で問題はないか?経験豊富なひとに、360度の視点でつっこんでもらって、問題なし、ということであれば安心してその方針で進めるし、仮に不備があれば、再改良案を提起する必要がある。投げかけるべきは熟練者への質問であり、引き出すべきはそのひとが持つ知恵、知見であった。しかし、トラブルを起こした当事者は改良案の説明を滔々と始めた。専門を同じくする者同士の集まりであり、用意した資料を一瞥しただけで、その内容は理解できるはずなのに。ほとんど言い訳にしか聞こえない説明だった。その打合せの中で、気づいたのは、彼は「質問」をしない、ということだった。

実は、もともと彼の起こしたトラブルは、わからないことはひとに聞く、質問する、ということをその仕事の手順の中に組み込んでさえいれば、避けることのできたトラブルだ。しかし、彼は、その追求の過程で、何となくちがうというモヤモヤ感はあったのかもしれないが、それがどんなモヤモヤかということを明確にする前に捨象してしまった。彼にとってそれほどひとに聞く、質問する、ということは苦手領域だったのだ。

これからは、追求力の時代だという。その追求力とは、結局のところ、対人関係能力に規定されるのではないか?
>自分で考えることも重要ですが、まず始めはフットワークを軽くしてどんどん質問して仲間関係を築いていく。そして前進感のある作業にしていく。そこで全体の流れを掴んでいく! http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=288749 
この第一段階にすらいけずに、自らの内に止まっている中高年は多い。そしてそれを許容していては、トラブル続きで、組織は負けてしまう。逆に言えば、いくつになっても質問をする気風のある集団は強い。ひとに質問することを恐れずに、ひとを通して追求力を深めていきたい。

 

■ 3.現代人は追求力が異常に低下している?
一方で現代人は、テレビ、スマホなど過剰な情報刺激によって、深く考える・追求する力が低下していると言われます。こうした弊害は、どのように突破してゆけばよいのでしょうか。

 ※情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口 http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=260885 
市場社会では、私権拡大の可能性が開かれるとともに、生活の回転スピードが高速化したことによって、同類探索が加速され、情報量が数十倍に増大する。それによって、人類は常に過剰な情報刺激に晒されることになったとも言える。
’70年以降は、私権拡大の可能性は終息したが、代わって共認収束の可能性が開かれたことによって、本格的な同類探索≒共認探索が始まり、さらに情報量が増大する。
さらに’90年以降は、経済危機や見通し不安など、危機意識発の同類探索が加わり、ネットの登場も相まって、さらに情報量が増大している。いまや人々は、農家時代の数十倍の情報に晒されており、その情報の洪水の中で、情報を収集するだけでいっぱいになり、それを深く肉体化させる前頭葉の統合力や追求力が異常に低下している可能性が高い。云わば、情報中毒に陥っているとも云える。

毎日朝晩にマスコミやネットの情報に接するのは、時間の無駄である。実際、試みに数ヶ月テレビを見ず新聞も読まずに暮らしてみても、生活に何の支障もない。その上、現在のマスコミはどうでもよい情報かアンケート等の誘導情報しか流さず、本当に必要な情報は決して報道しない。本当に必要な情報は、事実の追求によってしか得られない。従って、無駄に消費する時間があるのなら、もっと認識力や追求力を上昇させる追求課題に時間を費やした方がよい。

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http://blog.zige.jp/waffu/kiji/372383.html 

 

■ 4.誰もが根本的転換と追求力の必要性を感じ取っている
社会人だけでなく、若者たち、子どもたちも、今の問題だらけの社会、その問題を隠蔽・捨象しようとする社会に危機感をもち、追求力の必要性を感じて取っています。

 ※「なぜ、追求力が必要なのか」中3生の感じていること http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=286858&g=131102 
先日、中学3年生に「今の社会について思うこと」「なぜ、今の社会では追求力が必要なのか」というテーマで取ったアンケートを見せてもらいました。私は特に、追求力がなぜ必要なのかという問いに対して、深いところで“根本的転換”の必要性を感じとっていることが、嬉しいというかドキッとするというか、何かグッと来ました。一部ご紹介します。
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「今の社会について思うこと」
●民主主義国家である日本で、国政に国民の意志が反映される機会が少ないことに矛盾を感じる。
●自分のことばかり考えている。もっと周りを見るべきだ。
●会社で何か問題があると社長が辞める的な、あの感じがなんか分からない。
●これから先もこのような状態が続くか、悪くなっていく気がする。
●デマ・嘘が多く、拡散されてしまう。
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「なぜ、今の社会では追求力が必要なのか」
●昔からの理想的な社会はもうほぼ達成してしまった。しかし、それによってたくさんの問題(いじめ、環境など)が出てきてしまった。それらを解決するために、もっと根本的に観念や価値観を変えていかなければならない。
●今の社会は、今までのルールが当てはまらないことが多くなってきている。そのときにとことん追求していく力が必要になるから。
●社会の問題点に目を向けて仕組みを変えていこうとするときに、原因が分からなければ仕組みが変えられないから。
●やみくもに一見よさそうなものにだけ目の前の利益だけを追求してゆくのでは、もうじき社会はその働き自体を失う。ゴールや理想を追求しなおす時が来ていると思う。
●周りの人の表情や環境に気を配り、何が出来るか考えるために追求力は必要である。
●根底にあるものを無視しその場限りでのりきろうとしても、いつかダメになってしまう。よってより深く追求していこうとする力が必要だ。
●競争のなかで成果を上げ勝ち抜くためには、多大な努力の積み重ね→追求力が必要だ。
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みなさんなら、中学生のこの意見を見て何を感じますか?

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 https://www.nikkei4946.com/zenzukai/detail.aspx?zenzukai=104  


■ 5.企業の『追求力』を高めるには?~本シリーズの着眼点~
○ これからの企業に求められる追求力とは何か
 ・企業にとって、革新とは何か?、創造とは何か?、競争に勝つには?
 ・市場社会における追求とは何か?、本来の追求とは何か?
 ・私権企業(金貸し手先)の追求力に勝つ、本物の追求力とは?
 ・これからの企業間の同類闘争は追求と創造をめぐる評価競争へ

○ 追求力の高い企業に学ぶ

 ・勝っている企業は何が違うのか?
 ・技術領域の追求と社会領域の追求、より普遍的・根源的な追求とは?
 ・追求力と情報化社会、追求を妨げる情報中毒
 ・人材育成、教育の変化

 ○ 充足発の追求力、女たちの追求力
 ・女たちの充足発の可能性収束力=追求力
 ・充足力と追求力、根底にあるのは何か?
 ・男女充足と組織の追求力

 ○ 追求力を育む源泉は何か、追求充足の組織風土をどのように形成するか
 ・(個人ではなく)集団として、企業の追求力を高めるには?
 ・親和共認、一体感・結束力、共認圧力、場・環境づくり、人材育成etc
 ・充足、同化、追求を妨げる壁は?
 ・誰もが追求力に収束することによって統合される組織とは?

★お楽しみに!

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