2007年05月05日
自分の外に目を向けるとできることが沢山
以下は、社団法人日本能率協会 2005年新入社員アンケート
からの引用です。

時代
も意識
も移り変わるし、今となっては新人の時、こうした問いには具体的にどう答えただろう
今学生だったらどう答えるだろう
と考えると、なかなか言葉にしにくいんだけど。。。 🙁
働き始めてからこうしたアンケートを読むと、この回答の底流にある意識のままでは、いずれ活力がでなくなると感じます。
そもそもは、誰しもみんなの役に立ちたい、
という想いがベースにあってアンケートのような理想
を描いたりしますよね。
そして、文字通りこうした理想像を実現しようとしたとき、学生時代には、必要なのは自己研鑽
、自分のスキルアップ
といった、自分を自分で磨くイメージを持ちがちです。最近ではそう刷り込まれたりもするようです。 
しかし、アンケートで理想⇒現実になると「指示待ちのサラリーマン」が増加するところに正直に表れているように、自分だけを視界においているだけでは、到底自己研鑽の活力すら出そうにないことにも何となく気づいてはいるのです。
では活力のある人たちってどんな感じなんでしょう?
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- posted by basha at : 16:02 | コメント (0件) | トラックバック (0)

なので日頃から仕事にお疲れの方々、外出も良し
、家で寝るのも良し
、充分鋭気を養うには良い機会ですね。




『


って感じですよね 

感じで凄い
ですね。
なのに意外と人も多く、若者で結構ラフ(家着)な
も多いなぁって感じでしたが、
によると、常連ではなく常駐さん






